霧の森菓子工房 新宮本店

霧の森内にある菓子工房で作った和菓子、洋菓子を販売。「霧の森大福」は完売前にお早めに。
また、新宮茶や雑貨なども販売しています。

マップ(菓子工房新宮本店)

オープン通年(月曜定休・祝日の場合は火曜休・4月~8月は無休)※2020は4月~11月は無休
営業時間10:00~17:00

商品の鮮度は折り紙つき

霧の森の最大の特徴といえば、観光施設でありながら自社の生産設備・菓子工房をもっていること。ここで日々作り出される製品の数々は松山店やネット店を通じて、広く全国の皆さまに親しまれています。

その中でもここ新宮本店が中心的存在。間近の工房で作ったばかりの商品がズラリと並びますから、鮮度はバツグンです。
霧の森大福をお求めいただけるのもこちらです。

スイーツ

和菓子

抹茶大福〈霧の森大福〉  1箱(8個入り) 1100円
霧の森大福
霧の森ようかん 煎茶/ほうじ茶 1本 190円
霧の森ようかん
霧の森水ようかん 煎茶/ほうじ茶 1個 270円 ※夏季限定
水ようかん外
黒糖饅頭〈馬立本陣〉 1パック(8個入り) 850円
馬立本陣
磯辺餅 1パック(5個入り) 650円 
磯辺餅パック

洋菓子

霧の森ロール プレーン 1本 850円 ※6月上旬~8月末
霧の森ロール プレーン
ほうじ茶ゼリー 1個 270円
ほうじ茶ゼリー
霧の森ロール 茶畑  1本 1500円※ 4月末~6月上旬
チャーズケーキ プレーン/ほうじ茶/ワイン ※休止中
フォンダンチャコラ 1箱(4個入り) 1100円
フォンダンチャコラ
新宮茶プリン 煎茶/ほうじ茶 1個 270円
新宮茶プリン
霧の森ムース 1個 200円
霧の森ムース抹茶
新宮茶生チョコレート 1箱(煎茶×6個・ほうじ茶×6個) 1100円
新宮茶生チョコレート
チャドレーヌ 黒豆抹茶/栗ほうじ 160円/180円
チャドレーヌ
霧の森クッキー

冷菓

霧の森アイス 抹茶/ほうじ茶/バニラ 1個 250円
霧の森アイス

新宮茶

霧の森茶

極上煎茶 50g/100g  600円/1100円

ネット店で50gを買う100gを買う

特上煎茶 50g/100g  450円/800円

ネット店で50gを買う100gを買う

特上玄米茶 50g/100g 200円/300円

ネット店で50gを買う100gを買う

ほうじ茶 70g 400円

ネット店で70gを買う

新宮わきの茶

極上煎茶〈希物〉50g 1050円

ネット店で50gを買う

極上煎茶〈月の雫〉100g 1050円  ※茶フェゆるりにて販売
極上煎茶〈長寿やま〉100g 1600円

ネット店で100gを買う

極上煎茶〈八十八夜摘み〉 100g   1050円
※50g(571円)は茶フェゆるりにて販売

ネット店で100gを買う

特上煎茶〈霧のむら〉100g 850円
上煎茶〈嶺南の香り〉100g 550円

ネット店で100gを買う

極上粉茶 200g 1050円
特上かりがね 200g 1050円

ネット店で200gを買う

特上玄米茶 200g 600円
ほうじ茶 100g 500円
緑茶ティーバッグ 煎茶/玄米茶 20包  550円
新宮茶ティーバッグ 煎茶/紅茶/烏龍茶/やまちゃほうじ茶 8包  600円
春摘み紅茶 20g 550円

ネット店で20gを買う

夏摘み紅茶 20g 550円

ネット店で20gを買う

伝統烏龍茶 20g 550円
紅烏龍茶 20g 550円

その他

霧の森茶そば 3食入り 1000円

店舗

新宮本店
新宮本店
松山店
松山店
高原店
高原店
ネット店
ネット店

新宮茶・物産コーナー

新宮特産のお茶、手作りの民芸品や工芸品などの販売も行なっています。
やはり新宮土産の代表といえば「新宮茶」。極上茶から上茶まで、またほうじ茶や玄米茶、ティーバッグなど各種取り揃えてお待ちしております。原則として土日祝は試飲もしていただけますので、納得のうえお求めいただけます。
お客様用やご家庭用、はたまたお茶漬け用(!)などなど、お茶も用途によってさまざまですが、そのあたりの使い分けはなかなか難しいもの。そんなときはお気軽にスタッフまでご相談ください。ご用途に応じたお茶選びのお手伝いをさせていただきます。また贈答用のお茶の箱詰めも承ります。

そして近隣の方たちが真心込めて仕上げた民芸品や工芸品なども注目。
市特産の水引や、器用な手先が生み出すワラ細工やアクセサリーなど、キラリと光るその技に感心することうけあいです。そのほか、竹やブリキでできた懐かしいおもちゃや、蔓で編んだ置物や掛物など、山を感じるお土産ものがめじろ押しです。

手もみ茶道場

手もみ茶道場

おいしいお茶のヒミツは手もみにあり。ただ現在は大半が機械製茶。残念ながら手もみ茶の技は消えつつあります。手もみはお茶の命。
本店の一角には、手もみを実際に行なうことができるコーナーがあります。ここには手もみ茶に必要な機材が揃っています。

霧の森ギャラリー

霧の森ギャラリー

本店の2Fには市民ギャラリーを併設。
市民の写真や絵画、造形などの制作発表の場として活用されています。ワークショップが開催されることもあります